北斗の拳のあの名セリフ「あべし」「ひでぶ」「ぱぴぷぺぽ」の秘密が今明らかに!!

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最近北斗の拳6にハマっています…

ライターSです。

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北斗の拳とは

1983から1988年まで「週刊少年ジャンプ」に連載された武論尊原哲夫による作品。暴力が世界を支配する世紀末を舞台に、北斗神拳の伝承者ケンシロウが愛と悲しみの果てに時代の救世主として成長していく物語だ。

北斗の拳出典:「北斗の拳」公式HP

【ストーリー】 時は199X年。世界は核の炎に包まれ、文明社会は消え去り、暴力が支配する時代へと突入した。その後、北斗神拳の伝承者ケンシロウが愛する女性ユリアと共に旅に出る。

北斗神拳と対を成す南斗との争い、ケンシロウを見守る兄トキとの出会い、北斗の長兄である最強の男ラオウとの戦いを通じ、ケンシロウは真の救世主へと成長していく物語。

その作品の中でも度々出てくる、

「あべし」

「ひでぶ」

等の名セリフ。

作者の原哲夫氏が、同作の代表的なワードでもある、その言葉の誕生の経緯や意味を語った。

原「本当に痛い時っていうのは『痛い!』って言わないですよね。『あちっ』とか『ほあちっ』とかそういう感じ」

そして、

あの言葉にも言及する。

あべし

原「腕が折れれた時に『あぁぁぁぁぁぁ!!』って言ってそれが折れて『べしっ』

若干納得。  

ひでぶ

原「本当は『痛ぇブー』なんですよ」

ブー太郎氏もビックリのご発言である。  

ぱぴぷぺぽ

原「最初描いてるときはなかったんだけど、描いてるときに『脳天に刀を刺したら脳がまだちょっと生き残ってる場合は何かしゃべるかな』と思って、

刀を少し引くと『ぱ』が出て、

もう少し引いたら『ぴ』が出て、

さらに引いたら『ぷ』が出て、

結果 『ぱぴぷぺぽ』になりましたwwwww」  

天才である

  

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