お役に立つ記事がございましたらシェアして下さい(__)ペコリ

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

ビートルズ公式Youtubeチャンネルより新たに13本の動画が公開!!

お役に立つ記事がございましたらシェアして下さい(__)ペコリ

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク

数々の名曲を生んできたビートルズ

ビートルズという名称は、ジョンの敬愛するバディ・ホリーの”バディ・ホリー&クリケッツ”のように、同じ昆虫で、二つの意味を含む言葉として、マーロン・ブランド主演の映画”The Wild One”より思いついた。

The Beatles U.S. Albums Are Released

ジョン・F・ケネディ国際空港での記者会見

1964年2月7日
パンナムの飛行機によりJFK国際空港に降り立ったビートルズの4人。その際に行われたメディアでの記者会見での映像。

4人の中で一人記者に真面目に応える、
Paul McCartney

笑顔で、時にエルヴィスの真似をしながらおどける、
Ringo Starr

髪はいつ切ったの?と聞かれ「昨日切ったよ」とつぶやく、
George Harrison

そして、
John Lennon

記者から何か歌ってくれ!と頼まれたジョンは、

ジョン「お金を払うのが先だろ」

君たちの人気の理由は?と聞かれ、

ジョン「そんなことが分かればボクがマネージャーをやるよ!」

この頃より、ジョンのトークは炸裂していた。

映画”HELP”

日本で初公開されたビートルズの初主演作”A Hard Day’s Night”に続き、1965年2月に二本目”HELP”の撮影が開始。

前作での4人の日常生活に焦点を当てたドキュメンタリータッチに対し、正に娯楽劇映画と呼ぶにふさわしい本映画。なんとこの映画では、4人の中では比較的地味な存在であった、

リンゴ・スターが主役

邦題は”4人はアイドル”

日本ではその公開の際に、機動隊が出勤して混乱に備えた。一つの伝説のバンドの伝説的映画である。

映画”Let It Be”

ビートルズ最後の映画となってしまった”Let It Be”

今でも伝説となる“ルーフトップ”(アップルビル屋上での演奏)

こちらもドキュメンタリータッチではあるが、ビートルズ四人のそのままの姿を描写。この時期はそれぞれの仲がギスギスしていた時期でもあるため、生々しい瞬間こそあるが、それぞれの個性が垣間見れる貴重なフィルムだ。

日本での1970年の公開時には、もうあの4人の姿を一緒に観ることは出来ない!と、同時期に発売されたアルバム”Let It Be”と共に大ヒットとなった。

先日、京セラドーム、東京ドーム、武道館と、まだまだ衰えを見せぬ御大ポールマッカートニーが歌った、世界中で知らない人はいない、偉大な曲のタイトルでもある。

The Beatles Youtube
https://www.youtube.com/channel/UCc4K7bAqpdBP8jh1j9XZAww

スポンサーリンク

お役に立つ記事がございましたらシェアして下さい(__)ペコリ

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローお願いします(__)ペコリ

スポンサーリンク