【必見】野外の1000人ライブは感動もの【フーファイ】

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FOO FIGHTERS フー・ファイターズ 

夏フェス好きならご存知、「2015フジロック」オープニングアクト

世界中に大勢のファンががいる。もちろん日本にもファンは沢山いるがイタリアにも熱狂的なファンがいるようだ。

Rookin1000という団体が1000人のミュージシャンを集めてこんなことやっちゃった!!

その目的は、ざっくりいうと「こういう大規模セッションやってるからフーファイも来て一緒にやろーぜ」って感じで熱いメッセージを主催者がスピーチする。

こちらが イタリアでの「Leam To Fly」の1000人バージョン

感心したのは、よくもまぁこんなに沢山のドラムセットを持ち込んだと言うこと。ギターやコーラスならわかるがこんなに沢山の生ドラムの集合体は見たことがない。

そして、ドラムパートがピッタリとあってるし、何よりもうらやましいのは、みんなが楽しそうな笑顔で演奏している事。

思わず一緒にうたってしまうし、からだがうごいてしまう、涙も出ました。

フーファイ、FUJIROCK


オリジナルの曲はこちら Foo Fighters で 「Leam To Fly」

 Memberデイヴ・グロール(vo,g)、テイラー・ホーキンス(dr)、ネイト・メンデル(b)、クリス・シフレット(g)、パット・スメア(g)Profile元ニルヴァーナのドラマーであり、現在の音楽シーンを代表するロック・アイコン、デイヴ・グロール(vo,g)を中心とする米ロック・バンド。<フー・ファイターズ>名義ではグラミー賞を11回獲得、現在までのアルバム総セールスは2000万枚以上を記録し<ニルヴァーナ>時代も含めると1億枚にも及ぶ。2013年にはデイヴ初監督となるドキュメンタリー作品『サウンド・シティ – リアル・トゥ・リール』を発表しサウンドトラックはグラミー賞を受賞、ポール・マッカートニーとの共演も話題となったサウンドトラック収録曲“カット・ミー・サム・スラック”も「最優秀ロックソング賞」に輝いた。
そして、アメリカを代表する8都市にてレコーディングされた、結成20周年記念作となる8thアルバム『ソニック・ハイウェイズ』では、デイヴが監督を務める同タイトルのドキュメンタリー番組も制作、デイヴが「これはアメリカ音楽史へのラブレター」と語るとおり、究極の音楽愛が込められた壮大なコンセプト・アルバムに仕上がっている。

夏フェス行きたーーーいと思わず叫んでしまった!!

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